最新情報

8月 18, 2026
雑感
どうしてこうもアホばかりなのだろう:廣瀬陽子と吉田香織を斬る
Abema・TVのサイトによると、プーチンによる初の択捉島訪問について、サイトでは、廣瀬陽子の発言をつぎのように書いている。 「『2022年にウクライナ侵攻が始まってから、日本はロシアに最大限の制裁をかけている。その制裁・・・
8月 18, 2026
雑感
【要拡散】「日本外務省の「大失態」:ロシア側を怒らせた元凶は茂木外相だ!」、「プーチン、初の北方領土訪問:ロシア側を怒らせた元凶は茂木外相だ!」
どうか、一人でも多くの日本人に読んでもらいたい原稿がある。その一つは、独立言論フォーラムのサイトにおいて、8月29日の夕刻と30日の夕刻にアップロードされる予定の連載(156)「日本外務省の「大失態」:ロシア側を怒らせた・・・
8月 8, 2026
雑感
柄谷行人への手紙
柄谷行人様   謹啓。『私の謎 柄谷行人回想録』を読み、柄谷さんが「交換様式A」について熟考を重ねて「交換様式D」について考察しておられることを知りました。   そこで、僭越ながら、拙著『復讐としてのウクライナ戦争』をお・・・
8月 6, 2026
雑感
ウクライナの腐敗:「真っ黒なゼレンスキー」をめぐって
本日、NOTEに「「知られざる地政学」連載(153) ウクライナの大騒動を解説:腐敗だらけのゼレンスキー政権の企みを暴く」をアップロードした。同時に、8月2日付のThe Economistの記事「ウクライナには、EUによ・・・
7月 26, 2026
雑感
ゴキブリ退治の必要性:#政治家なんかいらない 逆説的にゴキブリ社中を創設せよ!
#ゴキブリ退治 #政治家なんかいらない #はりぼて #コックローチ・ジャンタ党 #ゴキブリ社中 #抽選制 #くじ制 同じものをNoteでも公開中 民主主義がインチキであることは過去に何度も書いてきた。最近では、「知られざ・・・

どうしてこうもアホばかりなのだろう:廣瀬陽子と吉田香織を斬る

Abema・TVのサイトによると、プーチンによる初の択捉島訪問について、サイトでは、廣瀬陽子の発言をつぎのように書いている。 「『2022年にウクライナ侵攻が始まってから、日本はロシアに最大限の制裁をかけている。その制裁・・・

【要拡散】「日本外務省の「大失態」:ロシア側を怒らせた元凶は茂木外相だ!」、「プーチン、初の北方領土訪問:ロシア側を怒らせた元凶は茂木外相だ!」

どうか、一人でも多くの日本人に読んでもらいたい原稿がある。その一つは、独立言論フォーラムのサイトにおいて、8月29日の夕刻と30日の夕刻にアップロードされる予定の連載(156)「日本外務省の「大失態」:ロシア側を怒らせた・・・

柄谷行人への手紙

柄谷行人様   謹啓。『私の謎 柄谷行人回想録』を読み、柄谷さんが「交換様式A」について熟考を重ねて「交換様式D」について考察しておられることを知りました。   そこで、僭越ながら、拙著『復讐としてのウクライナ戦争』をお・・・

ウクライナの腐敗:「真っ黒なゼレンスキー」をめぐって

本日、NOTEに「「知られざる地政学」連載(153) ウクライナの大騒動を解説:腐敗だらけのゼレンスキー政権の企みを暴く」をアップロードした。同時に、8月2日付のThe Economistの記事「ウクライナには、EUによ・・・

ゴキブリ退治の必要性:#政治家なんかいらない 逆説的にゴキブリ社中を創設せよ!

#ゴキブリ退治 #政治家なんかいらない #はりぼて #コックローチ・ジャンタ党 #ゴキブリ社中 #抽選制 #くじ制 同じものをNoteでも公開中 民主主義がインチキであることは過去に何度も書いてきた。最近では、「知られざ・・・

なぜ清王朝への批判が中国共産党を怖がらせるのか

今週、もっとも面白おかしかった記事と言えば、The Economistの「なぜ清王朝への批判が中国共産党を怖がらせるのか」というものだ。ぜひ、読んでみてほしい。   広まる反清思想 まず、「現在、ますます広まりつつある反・・・

平野高志よ、大嘘は止めろ!

昨夜、BS TBSの「報道1930」なる番組で、「嘘」をほざく輩がいないかとチェックをしていると、平野高志なる人物が「大嘘」を話していたので、ここで注意喚起しておきたい。   「悪い噂を聞いたことがない」 ウォロディミル・・・

NOTEをスタート

  比較的うまく検索エンジンに引っかかるNOTEを7月14日から開始した。とりあえず、「知られざる地政学」の連載のごく一部をアップロードしてみた。写真やグラフは面倒なので、適当に放置してある。   問題は知ってもらうこと・・・

ウクライナの戦況をめぐって:まったく客観性を無視した日本の報道      

本日6日、「現代ビジネス」に「「ウクライナ軍優勢」は本当か…西側メディアも報じているドンバス地域の危機・その実態」を公表した。ぜひ、読んでほしい。ついでに、「知られざる地政学」連載(149)「G7を総括する:情報操作に気・・・

楽天の三木谷浩史を嗤う

楽天グループの会長兼社長を務める三木谷浩史について、私は注目してきた。たとえば、2020年11月5日付のThe Economistの「シュンペーター」というコラムに、「どの日本の大物実業家が最も大きな遺産を残すだろうか?・・・

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塩原 俊彦

(21世紀龍馬会代表)

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